王様のブランチ『コジドライブ』で紹介されたグランピング施設をご紹介!!【王様のブランチ】

グルメ

どうも、anoです*

今日は2020年7月4日土曜日

土曜日といえば沢山の情報をゲットできる人気番組

『王様のブランチ』の日ですね!

今回の放送では、新型コロナのためしばらく放送されていなかった

人気レジャー企画『コジドライブ」が放送されるということで

その内容について紹介していきたいと思います!

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コジドライブ!! ひとりグランピングに挑戦!!【王様のブランチ】

今回は、児嶋さんひとりぼっちプラス新型の『ロボホン』

と一緒に、ひとりキャンプに挑戦します!

都心から2時間ほど車を走らせたところにある

『KEIKOKU GRAMPING TENT』

へ向かいます!

KEIKOKU GRAMPING TENT


(引用;https://glampicks.jp/glamping/g8672/)


(引用;https://www.booking.com/hotel/jp/keikoku-glamping-tent.ja.html)


(引用;https://www.keikoku-glamping.com/area-information/hossawa-waterfall/)

近くを流れている渓谷の水は、宿泊者限定で飲料水にすることが可能だそう。


(引用;https://www.keikoku-glamping.com/)


(引用;https://tripplanner.jp/spot/1a43b4e26d792bed9fdc1426f4ca66d2)

食べ物がとても豪華で、選ぶのに迷ってしまいます!
夕食・朝食どちらも豪華で美味しそうです!
気になる方はウェブサイトをご覧くださいね。

住所:〒190-0174 ​東京都あきる野市乙津789
​☎︎042-550-0147
ホームページ:https://www.keikokuglampingtent.com/

都心からのアクセスも抜群!
都内にある自然に溢れたグランピング施設です。
是非、大好きな人と足を運んでみてください!

 

・・・目的地に向かう前に、3箇所のお店へ寄り道して食材を調達!

ドライブスルーうおポチ


(引用;https://twitter.com/driveuopochi)

ドライブスルーで、全国各地の厳選鮮魚が買えるお店。

事前に購入・支払いを済ませることで

3密を避けつつ、保冷車で鮮度をキープして車に積んでくれます!

漁港もお客さんも嬉しいシステムですね!

ドライブスルーうおポチ
開催日時:7月11日(土)11:00〜16:00

グランイート銀座ドライブスルー八百屋


(引用;https://ginza.keizai.biz/headline/3949/)

こちらは完全予約制で、事前支払いをすることで

受け渡しをスムーズにする事を可能としたドライブスルー。

本来、農家直営のビュッフェダイニング『グランイート銀座』で使われるはずだった

GAP認証の新鮮な野菜をドライブスルーにて購入できる、双方に嬉しいサービス!

グランイート銀座 ドライブスルー八百屋
日程:毎週水曜日・日曜日
時間:10:00〜17:00まで ※予約時に受取時間指定
予約方法:LDHファーム(https://www.ldhfarm.co.jp/product/
マイファーム・やっちゃば倶楽部(https://yacchaba.club/
ザファーム(http://thefarm.shop-pro.jp/

株式会社コダマ フードロス応援プロジェクト


(引用;https://j-town.net/tokyo/news/localnews/304952.html?p=all)

こちらはハムやソーセージなどを冷凍製造する会社。

新型コロナウイルスの影響でお店との取引が難しくなってしまったため

なんとかフードロスを少なくしたいという思いから始まった

工場直売ドライブスルーです。

株式会社コダマ
住所:東京都大田区京浜橋1−3−9
開催日時:7月11日(土)、17日(金)、25日(土)、31日(金)
8月4日(火)、11日(火)、18日(火)、25日(火)
各日10:00〜19:00

 

どれも今の苦境を最大限ポジティブな捉え方をし

試行錯誤をされているのが分かりますね!

販売者も消費者も嬉しいこのドライブスルーのお店。

グランピングとは・・・?【王様のブランチ】

近年アウトドア派の人も増え、キャンプに行く人や

ハマっている人がとても増えてきました。

おなじみのキャンプというワードに加え、最近よく

テレビや雑誌などでも見聞きする「グランピング」

「キャンプ」と「グランピング」の違いとそれぞれの魅力に迫ってみます!

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「キャンプ」と「グランピング」の違い【王様のブランチ】

キャンプ


(引用;https://jeepstyle.jp/matome_campgear/)

キャンプ(英: camping[注 1])とは、野外で一時的な生活をすること[1]。現在では、「キャンプ」と言うと、その多くがテントや即席の小屋状構造物での滞在を指すことが多いが、実際には特に限定はなく、岩窟などの自然地形を利用して生活することや、簡単なツェルトなどでの一時的なビバーク、積雪期に雪洞を掘りそこで過ごすなど、広義には、ともかく野(野外、屋外)で一時的に生活すること全般を指す[1]

(引用;キャンプ Wikipedia)

上にあるように、屋内ではなく外で生活をする事をキャンプと言います。

その方法はテントを張る事だけではなく

どんな状況にも対応しながら野外で一般的な生活をするという面から

サバイバル的な要素も少し感じられますよね。

グランピング


(引用;https://www.jalan.net/news/article/183351/)

「glamping グランピング」とは、大自然を楽しみながら高級ホテル並のサービスが受けられる施設類を指す(別名:luxury camping(豪華キャンピング))。元々は英国人がアフリカでハンティングを楽しむ際、泊まる場所がなかったので家の家具をそのまま持ってきたのが始まりである。参加者は通常のキャンプと違いテントを設営することも料理を作ることもなくテント泊を楽しめるので、キャンプ道具を持っていない層や手軽にキャンプを楽しみたい層からは人気。

(引用;キャンプ Wikipedia)

グランピングは、様々なキャンプの楽しみ方の一種です。

自分でテントを張ったり、調理器具や食材を調達するなどの手間がなく

気軽にアウトドアを楽しみたい人に人気ですよね。

私もアメリカに住んでいた頃は、よく自家用車やキャンピングカーで

キャンプ場に行って休祝日を過ごしていました!

(※これはオートキャンピングにあたります。)

キャンプカーの場合は、テントを張るという作業は省けますが

食事を調達し、作る楽しさはそこまで損なわれなかったように思います。

ただ、小学生や中学生の頃にある林間学校などで

みんなで協力してカレーを作る!!という感覚とは

少し違ったものだったようにも記憶しています。

グランピング以外のキャンプの楽しみ方

  • デイキャンプ

    (引用;https://camphack.nap-camp.com/457)

    こちらは文字通り、日中にだけ、野外でみんなで料理をしたり
    河原でバーベキューをしたりする日帰りキャンプスタイルです。
    私も子供の頃、両親の友人家族と一緒に

    川でバーベキューをして泊まらずに帰っていた記憶があります!
  • ツーリングキャンプ

    (引用;https://aotabi.net/hokkaido/hokkaido-dohoku/hokkaido-camp-touring)
    キャンツーとも呼ばれるこのキャンプスタイル。
    オートバイや自転車、カヌーでツーリングの途中に行うキャンプのこと。
    またはキャンプを目的のひとつとした、ツーリングのことを言います。
    バイクを持っている男性は経験があるのでは?
    これは私も興味あります!バイク乗れたらの話ですが。笑
  • オートキャンプ

    (引用;https://camphack.nap-camp.com/847)
    自動車でキャンプ場内に乗り入れ、車のすぐ横にテントなどを張るスタイル。
    私も何度も経験してきたキャンプの全てがこのスタイル。
    家族連れには1番人気で手軽に取り組めるキャンプスタイルです!

キャンプの魅了!!【王様のブランチ】

様々な便利なキャンプスタイルが増えている近年ですが

それでもまだまだ王道のキャンプスタイルにも魅力は沢山!

  • 順応性が育つ!
  • みんなで料理の、楽しい!
  • 都会の喧騒から離れてストレスフリーに!
  • テントを張ったり火を起こしたり、サバイバル知識が身に付く!
  • 自然の美しさと同時に厳しさも知れる。
  • 家族や友人と特別な思い出作り、絆を深められる!

私は、キャンプに行くと、一緒に行った人と夜焚き火を囲み

お酒やスモアを作って楽しく雑談する時間がとっても好きです!

ど定番なカレーを作るのも、すごく好き!

グランピングの魅力!!【王様のブランチ】

テントを張るなどの複雑な手順がないグランピングの魅力は

  • テントを張る、調理や食材の調達など煩わしい作業の必要がない!
  • 旅行してホテルに宿泊する感覚で楽しめる!
  • テント張りに自信のない女子の女子旅にもオススメ!
  • 虫や汚れることなどが苦手な人に◎
  • キャンプや自然をもっと身近に!

まとめ

いかがでしたか?

新型コロナの影響がまだまだあり

これからの夏休みシーズンも、アウトドアや旅行が

今までのように自由にできない環境にはありますが

行動範囲が広げられるようになったら、是非行きたいものですね!

ドライブスルーのお店なども、いろいろな対策を取られています。

生産者も消費者も、双方に嬉しい効果の生まれるこの新しい売り方。

みなさんも是非活用してみてください!

私も、早く子供たちと、友人たちと、

キャンプに行って和気あいあいとしたいです!

その時はきっと・・・オートキャンプかな!!笑

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